移籍報道のバロテッリ、ニース会長が放出容認…「マルセイユからの連絡を待っている」

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ロシア・ワールドカップは残り2試合となり、今夏の移籍市場が騒がしくなってきた。フランス1部のリーグ・アンではイタリア代表FWマリオ・バロテッリのマルセイユ移籍が噂されているが、所属先であるニースのジャン=ピエール・リベール会長は「まだオファーはない」と語りつつも、放出を容認する姿勢であることを認めた。

レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがユベントスに電撃加入することが10日に決定。ビッグスターが新天地を求めたことで“玉突き移籍”が起こる可能性が高まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00121378-soccermzw-socc
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