海外企業と共同プロジェクト進めて感じたのは、日本人のクリエイターは遠慮し過ぎている…。

2:匠 (Takumi)2018/07/12(木) 00:17:23 ID:takumi_is
rael@asadaasada793 アメリカに実際行くと本当にそんな感じです!一人の人として対等に見てくれる価値観はもっと取り入れるべきです。特にビジネスの現場で、日本の場合。— 匠 (Takumi) (@takumi_israel) 2018年07月12日
3:浅田 隆宏 / Takahiro Asada2018/07/12(木) 02:36:23 ID:asadaasad
a793@zero_gravity666 石村さん今私も似ている状況なんです。日本の漫画家の方、イラストレーターの方、もっと値段高くて良いんです…。ご本人に、もっと値段高くて大丈夫ですよとお伝えしても「そんなに貰うと不安です…」という声が凄く多くて。「あなたの技術は物凄いんですよ!」と伝えたい…。— 浅田 隆宏 / Takahiro Asada (@asadaasada793) 2018年07月12日
4:石村怜治2018/07/12(木) 02:58:25 ID:zero_grav
ity666@asadaasada793 我が国は基本的に盛ったら盛っただけ仕事も盛られますかね;;; ギャラについては常に揉めてるのが最良の状態なんだ、と言われました…— 石村怜治 (@zero_gravity666) 2018年07月12日
5:峰岸トモ2018/07/12(木) 11:40:33 ID:SeiKokujy
o@asadaasada793 百円ショップの商品を海外に紹介しているテレビ番組で、「これが100円?!」とびっくりされてるけれど、つまりその価値は100円より高いということなのでは、とおもいます。— 峰岸トモ (@SeiKokujyo) 2018年07月12日
6:浅田 隆宏 / Takahiro Asada2018/07/12(木) 03:06:44 ID:asadaasad
a793@zero_gravity666 凄くわかります…。他の国では憧れの職業なのに、日本では「苦労するからやめておいた方が良い…」と言われてしまうのは凄く寂しいので、もっと頑張っていきたいと思います。いつもメッセージありがとうございます— 浅田 隆宏 / Takahiro Asada (@asadaasada793) 2018年07月12日
7:石村怜治2018/07/12(木) 15:03:34 ID:zero_grav
ity666@asadaasada793 無いモンは無い、と言うのもわかりますけれども; ベンチャー企業など最初は特に色々無茶が必要ですよね。 けどそれならそれで接し方というのもあるはずなんです。 海外の方はコミッションですら滅茶苦茶丁寧な英語で依頼をくださる方もいます。 そういう人には多少でも力になりたいと思います。— 石村怜治 (@zero_gravity666) 2018年07月12日
8:浅田 隆宏 / Takahiro Asada2018/07/12(木) 00:23:54 ID:asadaasad
a793@takumi_israel そうなんですよね…なんだか海外との違いに悲しくなりました。少しずつですが、頑張ります。— 浅田 隆宏 / Takahiro Asada (@asadaasada793) 2018年07月12日
9:匠 (Takumi)2018/07/12(木) 12:43:59 ID:takumi_is
rael@asadaasada793 でもそれゆえに希望と可能性を日本に感じます。はっきり言って漫画とアニメーションに関して日本の右でる国はまだどこもないですし、それで日本人のクリエイターが手を抜くはずもなく、どんどん良くなっています。そして、世界に敵をつくっていないところも大きな強みです。— 匠 (Takumi) (@takumi_israel) 2018年07月12日
10:浅田 隆宏 / Takahiro Asada2018/07/11(水) 23:39:24 ID:asadaasad
a793海外企業と共同プロジェクト進めて感じたのは、日本人のクリエイターは遠慮し過ぎている…。海外だと、「月50万の利益は欲しいから漫画描いて欲しいなら最低この金額は出して!」「じゃあこっちもマーケティングバンバンやって盛り上げてくわ!」「頑張ろうねー!」「お前もなー!」みたいな。— 浅田 隆宏 / Takahiro Asada (@asadaasada793) 2018年07月11日