「ハセベがいかに重要な存在かを再認識した」ドイツ・メディアが長谷部誠を改めて称賛

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ロシア・ワールドカップ後に日本代表引退を決めたのが長谷部誠だ。クラブに専念した18‐19シーズンは、公式戦44試合に出場。ヨーロッパリーグ(EL)ではベスト4に進出、ブンデスリーガでは最終節までチャンピオンズ・リーグ出場権争いに参加するなど、快進撃を続けたフランクフルトの主軸として特大の存在感を発揮した。

怒涛のようなシーズンを終え、ドイツのスポーツメディア『SGE4EVER』は、フランクフルトの特集記事を掲載。ナディアン・ペーター記者とフロリアン・バウアー記者は、記憶に残る成功の要因は「守備陣の素晴らしい活躍にある」と分析している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190612-00059923-sdigestw-socc
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