中山雄太、8試合ぶりのスタメンでフル出場。ズヴォレは逆転で4試合ぶりの勝利

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【ズヴォレ 3-1 ADOデンハーグ オランダ・エールディビジ第10節】

オランダ・エールディビジ第10節、ズヴォレ対ADOデンハーグが現地時間20日に行われた。試合はホームのズヴォレが3-1で勝利を収めた。

ズヴォレに所属するすU-22日本代表MF中山雄太は、CBとして先発。8試合ぶりのスタメンとなった。ビルドアップから前線に縦パスを送るなど積極的な姿勢を見せた。同じくズヴォレに所属するDFファン・ウェルメスケルケン際は右サイドバックとして先発。6試合連続のスタメンとなった。

【得点者】
8分 0-1 クラーメル(デンハーグ)
38分 1-1 ハッサニ(ズヴォレ)
74分 2-1 グーチャンネジャード(ズヴォレ)
89分 3-1 クレメント(ズヴォレ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191020-00343763-footballc-socc
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