中島翔哉、ライバルクラブ元指揮官が“獲得断念”の経緯告白 「我々には高すぎて…」

1
ポルトガル1部ポルトの日本代表MF中島翔哉は、現地時間12月19日に行われたポルトガル杯5回戦サンタクララ戦(1-0)で待望の移籍後初ゴールを奪った。今後のさらなる活躍に期待が高まるなか、ライバルクラブの元指揮官がポルトガルメディアに対し、過去に中島獲得を希望していたことを明かしている。

中島は2017年夏にFC東京からポルティモネンセに移籍。昨年2月にはカタールのアル・ドゥハイル(カタール)に移籍したが、昨夏の移籍市場で強豪ポルトに加入し、ポルトガル帰還を果たしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200105-00238912-soccermzw-socc
続きを読む