【青の祓魔師 京都不浄王篇】第6話「綿裏包針(めんりほうしん)」ネットの感想・反応まとめ

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TVアニメ「青の祓魔師 京都不浄王篇」第6話『綿裏包針(めんりほうしん)』ネットの反応・感想まとめ

スタッフ:脚本:大野敏哉 絵コンテ:矢嶋 武 演出:矢嶋 武 作画監督:市川敬三

あらすじ:降魔剣「倶利伽羅」をめぐる燐・雪男の養父である藤本獅郎と達磨の出会い。明陀宗の本尊として祀られていた降魔剣が燐の手に渡るまでの経緯が手紙によって明かされていく。そして、寺の本尊を手放した達磨に疑念を抱き、明陀宗を救おうと右目を奪い逃走した蝮は、藤堂とともに向かった明陀宗の元拠点・降魔堂で、連綿と受け継がれてきた不浄王の秘密を知ることになり……。
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