「W杯で見たときから…」デポルティボ指揮官がスペイン紙記者に語った柴崎岳への絶大な信頼

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ラ・リーガ2部の第28節ジローナ戦(2月14日)で引き分ける(2-2)まで、破竹の7連勝を飾っていたデポルティボ・ラ・コルーニャ。その快進撃の起爆剤となったのが、クリスマス休暇期間中のフェルナンド・バスケスの監督就任だ。

守備組織の構築とともに、攻撃のタレントを有効活用する手腕にも長けた新指揮官は、着任以来、日本代表の柴崎岳を中盤の舵取り役として起用しつづけている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200229-00070334-sdigestw-socc
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