元伊代表カンナヴァーロ、新型コロナを巡り苦言「若者は不死身だと勘違いしている」

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中国スーパーリーグ(CSL)広州恒大の指揮官ファビオ・カンナヴァーロが15日、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューに応じ、新型コロナウイルス感染拡大を巡る状況について自身の見解を示した。

元イタリア代表DFとして2006年ドイツ・ワールドカップを制し、バロンドールを受賞した経験を持つカンナヴァーロ氏。現役引退後は、2014年11月に広州恒大の指揮官に就任すると、翌年の6月までチームを指揮。その後、アルナスル、天津権健を経て、2017年11月から再び広州恒大で指揮を執る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-00010023-goal-socc
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