久保建英、4クラブの“争奪戦”勃発か 現地メディア指摘「クボの奪い合いを繰り広げる」

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日本代表MF久保建英は今季マジョルカに期限付き移籍し、リーガ・エスパニョーラ挑戦1年目でリーグ戦24試合3ゴールを記録している。シーズン終了後の去就は不透明な状況にあるなか、スペインメディアは国内外で“久保争奪戦”が勃発する可能性を取り上げている。

昨夏にレアル・マドリードと契約した久保は、開幕直後にマジョルカへ期限付き移籍。序盤戦はベンチスタートの試合が多くなっていたが、徐々に持ち味を発揮して計3ゴールを記録した。調子が上向いてきたタイミングで、新型コロナウイルスの影響によりシーズンが中断となってしまったが、その存在は国内外で関心が寄せられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200525-00263522-soccermzw-socc
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