「最もトリッキーなパズル」 南野の“謎めいた才能”に現地注目「可能性に満ちている」

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日本代表MF南野拓実は今年1月にリバプールへと移籍した。トッププレーヤーがひしめく中で厳しい挑戦に臨んでいるが、リバプール専門メディアは「リバプールの謎めいた才能は可能性に満ちている。だが、現時点ではクロップ政権で最もトリッキーなパズルだ」と見出しを打って注目している。

南野はリバプールにとって今冬の移籍市場の唯一の補強となったが、新型コロナウイルスの感染拡大により、プレミアリーグは中断。南野にとっては早期の適応を目指すなかで思わぬ足踏みを強いられることになった。それでも、再開に向けチームは再始動しており、感染予防を施した練習に取り組んでいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200525-00263619-soccermzw-socc
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