元助っ人Jリーガーが明かす“異国愛”「人生最高の4年間だった」

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かつてJリーグで4シーズンにわたってプレーした199センチのスウェーデン人FWロビン・シモビッチ(リヴォルノ・カルチョ)は、日本時代を振り返り「人生で最高の4年間だった」と語っている。スウェーデンメディア「fotbollskanalen」が報じた。

長身ストライカーは2016年、母国ヘルシンボリから名古屋グランパスに移籍。圧倒的な高さを駆使し、J1リーグ戦29試合で11ゴールをマークした。翌シーズンはJ2リーグ戦40試合18ゴールと活躍し、チームの得点源として存在感を発揮。2018年から大宮アルディージャに籍を移すと、2年間でJ2リーグ戦53試合14ゴールの結果を残した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f37c74bf2962b23c4a3e750469201345133b2b6b
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