日本は「世界有数の先進国」 新助っ人Jリーガーが絶賛「最高の治安と優れた文化」

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今季からJ1ベガルタ仙台に加入したポルトガル人FWアレクサンドレ・ゲデスは、シーズン開幕前に負傷離脱し、新型コロナウイルス騒動に直面したなか、「日本に来たことを後悔したことは一度もない」と明かしている。ポルトガル紙「A BOLA」が伝えた。

現在26歳のゲデスはポルトガルの世代別代表を経験し、2013年にはU-19欧州選手権で得点王に輝いた。スポルティングB、レウス、CDアヴェスなどを経て、2018年からヴィトーリアSCでプレー。そして今年1月6日、仙台移籍が決定し、公式サイトを通じて「加入することが決まり、とてもうれしく思います。仙台のために全力で戦い、新しいチャレンジの成功を目指します」と抱負を語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d135f6617b577eb4543a1bcd5109e8840ea15052
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