南野所属のサウサンプトンが守備崩壊? 来季までに守備の修正が間に合うのか

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今季のサウサンプトンは暫定ではあるが首位に立つなど、ハーゼン・ヒュットル体制3年目にしてチームが一体化したかに思えたが、プレミアリーグ第32節終了時で14位と定位置に戻ってきてしまった。

理由としては守備の崩壊が一つの要因として考えられる。直近のリーグ戦4試合で12失点と後方の安定感が皆無となっている。マンチェスター・シティに対し、前半は良いサッカーをしたかに思えたが、気づけば5失点の大敗。先日行われた、降格圏に沈むWBAとのゲームも3失点完封負けと難しい試合が続いている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9977b16ab032a87ad74956e42af64c9784943548
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