やはりレヴァンドフスキの存在は大きく 深刻な得点力不足でタイトル獲得に黄色信号

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バイエルンはUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝の2ndレグでパリ・サンジェルマンに1-0と勝利。2試合合計3-3とするものの、アウェイゴールの差で敗れた。ロベルト・レヴァンドフスキをけがで欠く攻撃陣は、あと1点が非常に遠かった。

今季、レヴァンドフスキはブンデスリーガで35得点、CLでは5得点とゴールを量産。しかし、3月30日に右膝靱帯損傷のため全治4週間と診断され、パリ戦を欠場した。1stレグは2得点を奪うも3ゴールを決められて敗戦。アウェイゴールを3点取られてしまったバイエルンは2ndレグで2得点以上が必須だった。

https://news.livedoor.com/article/detail/20038634/
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